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【国籍法改正案】(日本国解体法案)の策謀

2008/11/13 23:05

 

「丸坊主日記」という blog の「歴史の検証 - 丸坊主日記」エントリに興味深いコメントがあったので転載。


【国籍法改正案】(日本国解体法案)の策謀 (水間政憲)

今日(平成20年11月11日)、《自由民主党政務調査会》法務部会国籍問題に関するプロジェクトチーム第15回会合が、開催されました。「次第」○河野太郎座長の挨拶○議題(1)諸外国における重国籍に関する法制等について○議題(2)重国籍に関する座長私案について○意見交換と、なっていた。入室したとき、河野座長の挨拶が終わったどころだった。同14日(金曜日)から、衆院法務委員会が始まります。そこで、緊急を要する「父母の婚姻により嫡出子たる身分」を、国籍取得条件となっていたものを破棄して、「父又は母が認知した」だけに改正する法案阻止を問題にします。自民党が保守政党であるのであれば、現行法が日本の伝統・文化を踏まえたうえで、立法化されていること無視してはいけない。保守政党の改革案であれば、「伝統・文化」を破棄するのではなく「現行法を基本として維持尊重する。」と、残したうえで特例措置として付帯条件を付け加えれば済むことなのです。今回の「国籍法改正案閣議決定」(11月4日)から、同14日に衆院を通そうする一連の姿勢は、革命思想に基づく一部議員・官僚グループによる文民クーデターに等しいのではないか。

それは、今日の部会に出席した複数の議員も、皆さんからのメールやFAXで、初めて知って出席した方が居たからです。皆さん、メール・FAXは有効です。今日、上京して出席できなかった議員は、「国家の根幹にかかわる重要法務を、ほとんどの議員が、地方に行っていて知らない時期を狙って、通そうとするなど許せない」と、激怒していた。閣議決定した改正案は、手続き上、衆院法務委員会で止める以外に方法がありません。それにも関わらず、「河野太郎座長私案」の最後に、アリバイ工作としか思えない一項が、記載されていた。それは、河野座長に皆さんからの批判が集中したことで、とりあえず「迎合姿勢」を演出して見せたと思われる。それは、●「日本国籍を持たない母親の子供を認知する場合、DNA鑑定を必要とする。」を、河野座長が読み終えると、待ってましたとばかりに、法務省・秋山実民事局民事第一課長が、「市町村など自治体でするのは、難しい」とか「ハードルが高くなる」「約十万円位かかわるが負担になる」「人権・差別が問題になる」等、想定される反論を述べていた。驚いたのは、山谷えり子参院議員も「信頼を重んじる日本の伝統文化にDNA鑑定はなじまない」と法務省に同調したことです。

前述したように、今回の法務部会は、「重国籍」の会合です。「子供の認知」の問題は、衆院法務委員会での審議になるのです。この数日間、声を届ける先は、衆院法務委員会所属議員が有効です。この国籍改正案の一番の欠陥は、想定される「偽装認知」に対して、まったく予防措置が担保されていないことです。現在、日本国籍が高額で売買されていることを法務省はしっていて、このような欠陥法案を通す行為は犯罪です。また、その人物は、「偽装認知」の犯罪者の共犯として、告発の対象にできるのではないか。国民の怒りがわかるように、衆院法務委員会所属全与党議員を記載します。【自民党】「委員長」・山本幸三君、「理事」・桜井郁三君、大前繁雄君、塩崎恭久君、棚橋泰文君、谷畑孝君、「委員」赤池誠章君、稲田朋美君、近江屋信広君、木村隆秀君、笹川堯君、清水鴻一郎君、杉浦正健君、平将明君、長勢甚遠君、萩山教厳君、早川忠孝君、町村信孝君、武藤容治君、森山眞弓君、矢野隆司君、柳本卓治君【公明党】「理事」大口善徳君、「委員」神崎武法君。以上よろしくお願いします。【重国籍】は、Ⅰから始めます。ジャーナリスト水間政憲。転載フリー、拡散をお願いします。

歴史の検証 - 丸坊主日記

【子供認知】法案は、法務委員会所属議員の地元と議員会館にFAXとメールをどんどん出しましょう。議員本人には、FAXが威力あります。「二重国籍法案」は、一週間くらい時間があります。今回の法案には驚きました。来週月曜日「桜チャンネル」で【二国籍法案】を問題にします。徹夜で書き込んでましたので、間違いがありましたら、訂正して読み進めて下さい。山は、13日木曜日です。私も、FAXを出します。インターネットの覚醒している方達は、日本を守る力と見識があります。日本を守るために河野太郎グループと戦いましょう。

歴史の検証 - 丸坊主日記

youtube のこのページのコメントには、こんなものがあがってます。

日本国籍を取得すれば、公務員の要職にもつけますし、総理大臣、 自衛隊のトップにもなれます。日本の総理大臣が反日外国人になってしまったなど洒落にもなりません。

それ以前に治安の悪化、犯罪等々考えるときりがありません。日本を抹殺する法案である事は確かでしょう・・

裁判所は、母親が外国人だと結婚してないと国籍が取れない国籍法は法の平等に反する差別だと言ったらしいけど、それは嘘で、生まれる前に父親が認知すれば国籍は取れた。従って結婚が条件ではない。問題は母親の国籍。

また、外国人の母親から生まれた非嫡出子は国籍を取得する権利がないと言うのも嘘で、帰化申請すれば国籍を取得できる。つまり母親が外国人の非嫡出子も国籍を取得する権利は持ってる。つまり憲法違反と言うのも国際ルールに反すると言うのも全て嘘です。裁判所と売国奴と外国人による三位一体の詐欺。


中韓を知りすぎた男という blog の中国専門学者の罪というエントリのコメントにこんなことが書いてありました。

侵略はもうたけなわだ!

状況を知ってください::::
医療機関に勤めているものですが、
最近では生活保護の診療依頼書をもった外国人女性が
増えています。彼女たちは日本のビザや永住権や国籍が欲しいため
日本人男性と愛情の無い偽装結婚して一応子供を作ります。
日本人男性は外国人の奥さんをもらえることだけで本当の愛と
信じようとしていますが、結局永住権をもらったり
子供ができたら即離婚です。そして片親の保険証を作り
まず子供の医療費を無料にします。
自分は生活保護をもらい、そして外人バーなどで働きます。
生活保護がもらえたら本国から家族を呼び寄せ、
同国人の彼氏と同居しながら(または結婚し、ビザをもらう)
生活保護で生活します。医療費、もちろん無料です。
一家一人も純粋な日本人が居なくても、日本の国民の納めた
税金や、健康保険料を使って 無料の恩恵を受けています。
そして自分が働いて得ているお金は申告せずに
税金もはらいません。 こういう人が本当に多く、
自分の納めた医療費からこいつらの治療費が出ていると思うと
腹立たしく思います。
こういう実体をもっと知ってください!これからどんどん増えます!
私たちが一生懸命苦労しながらしぶしぶ納めている税金や
健康保険料が、こういうアメーバー達に侵食されています。
そして、彼らには日本を良くしようとか、日本が好き(文化)等という
高尚な考えはありません。外国で、寄生して生きていけると
思っているだけです。

某掲示板ではこんな投稿があったようです。

限界集落寸前の農村に住んでいるんだが、
ここ十年くらい高齢独身跡取り長男に中国人嫁を連れてくることが増えた。 40歳以上に限定すれば確実に1割は超えてる。
で、不思議なことにこの嫁さん方には何故か子供ができない。

皆20代、30代なので嫁さんの年齢には何ら問題がない。
そして、じじばばが「孫が跡取りが自分の老後が」とあせり始めた頃に
嫁さんがさめざめと泣きつつ「実は国に残してきた子供が...」と告白するわけですよ。
人の良い跡取り息子やじじばばは、日本語もできない、
自分の血が一滴も流れていないその子を引き取って日本で育ててる。
なじめず国に帰る子供もいるけど、律儀に養育費を仕送りしてる。

日本中のあらゆる地域には中国人会があるのです
その地域に若い中国嫁が来ると加入する。会を仕切ってるのは中国男性で無職
「日本人の子は産むな」と指導してるんですよ
「お金と日本国籍を得たら別れて、中国男性を呼び再婚して日本国籍を与えろ」と指導してる
この会を抜けること出来ません。
中国ヨメが中国人の集まりにかよいはじめたらその夫婦は事実上終わり。
これがあるので田舎親父が子供ほしさに中国人と結婚しても徒労に終わることが多いです

普通の生活をしている一母親が最近体験した実話をお伝えします。
ママ友に中国人一家がいます。ご夫婦に子供二人。
その方が最近になって「これから生活が楽になるからパートはやめる」と話し始めました。
要約すると「子供は日本国籍が取れるようになるから、
生活保護や母子手当てで今の何倍もの収入になる」
「自分達も日本にずっと居続けられるから、いずれ親兄弟も呼び寄せる」という話でした。
両親とも中国人なのにどうして子供が日本国籍?片親じゃないのに母子手当て?
疑問がいっぱいでした。

今回の件でやっと疑問が解けました。

子供は簡単に日本国籍がもらえるようになるんですね。
戸籍も何もありませんから、この夫婦関係を証明するものもないですし。
「私達”みんな”この話題でいっぱい」そう言ってた事に怖さを感じます。
ちなみにこの方の口癖は「在日ズルイ。うらやましい」です。

議員さんたちはこんな普通の暮らしをしている日本人の体験を知らないのでしょうね

珍獣くえすの書きなぐり日記さんのところにはこんな記事が。

 生活保護受給者は海外旅行が出来ないが、相手の女性が日本にくる事は可能である。そして、夫は生活保護受給者なので養育能力はなく、生活能力がないので必然的に養育費を支払えないので結婚もしないとなる。養育費無しで放り出された日本国籍を持つ子供には、その養育者として母親に日本への滞在許可と、生活保護が出るようになる。たとえ認知が虚偽であるとバレたとしても、与えられた国籍が剥奪されない限り、子供は日本人であり、その母親も働かずに生活保護を受給できる。つまり、日本の社会保障を受ける権利が発生してしまうのである。独身男のホームレスよりも、子供を抱えた母親の方が生活保護の受給額は大きくなるし、日本国籍を持つ子供の為ならば生活保護の受給資格に一年限りという限度はなくなるし、定住資金まで生活保護から引っ張れるので、無料低額宿泊所を転々とさせる必要がなくなり、安定した上がりが期待できる。公文書不実記載等の罰則を受けても、罰金を払えば済んでしまうというのでは、十分に採算が取れる。
 日本と母国の間を数回往復する為の旅費や、妊娠した為に履行できなくなった労働契約の違約金、ギャンブルの負け分、財務等、お金を引き出す建前は幾らでもある。それが真実かどうかなんて、行政に確かめる方法はないし、相手はマフィアやカルトである。従わないなら殺して捨てて、新しい外国人を連れて来るだけなので、毎月の生活保護費から一定額を上納させる事は、十分に可能である。
珍獣くえすの書きなぐり日記 [2008.11.22]




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